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株式会社ユナイテッドバリューズ
取締役 三宅里史
25歳(2009年5月現在)
若干25歳という年齢とは関係なく、
多くの企業から厚い信頼を得て、
数々のプロジェクトをこなすカリスマエンジニア。
私生活でも今年はじめにご結婚され順風満帆。
アバデコス(avadecos.jp)とは、
・完全無料のアバターサイト
・各種コスチュームも無料で利用できる
・作ったアバターはデコメで自由に送信できる
そのほか、キャンペーンとして
・写メを送ると似顔絵アバターがつくれる
・お得なクーポン情報配信
・ツーショットのカップルデコメがつくれる
など、楽しい企画が盛りだくさんの
無料サービスです。
Q:なぜエンジニアを目指したのか
三宅里史:プロフィール
大阪出身の三宅氏。高校卒業後の 進路にはグラフィックの道を目指した そう。「元々プログラマーになるつもりは なかったんですが(笑)就職のことを 考えた時、グラフィックだけでなく、 プログラマーになるためのスキルも ある方が有効では?と考えて、 プログラミングとグラフィックのどちらも 学べるゲーム系専門学校に進学 しました。そこで出会った仲間や 恩師から多大な影響を受けて プログラミングの奥深さに惹かれ、 卒業と同時に某エンジニア派遣企業へ 入社。就職を機に東京へ!と考えていたので東京研修があるというのが決め手でした(笑)」 優秀エンジニアという印象から、独学でプログラミングを学び、より技術を身につけるために 専門学校や上京の道を選んだのかと思いきや、 「元々プログラマーになるつもりは なかったんですが(笑)」という言葉からもわかるように、キッカケは他愛もない 動機だったよう。しかし、現在は取締役として、また一人のエンジニアとして活躍する彼の 裏側には多くの苦労や経験の積み重ねがあったはず。
Q:仕事のやりがい
スケジュール的にタイトなことも多く、連日深夜残業が続く などハードな業務になることもあるという三宅氏。 「様々な企業やプロジェクトと出会うことで、プロジェクトに 携わる方たちとの出会いや、その時求められている要素を 満たすための多種多様にあるプログラミング言語を学ぶこと ができるのが魅力的ですね。常に新しい技術を吸収できる。 きっと自分は新しい知識を吸収して、それを業務に生かす ことができるのが大好きなんですよ。 」体力的に厳しい時もあるのでは?という質問にも 「自分は寝ないとだめなタイプなので絶対1日5時間は寝ます!だから結構寝てますよ(笑)」 と明るい。
Q:今担当している仕事
取締役として日々忙しい三宅氏。主に携わっている業務とは?
「クライアントとの折衝や要件定義から納品に至るまですべての工程に携わっています。
プロジェクトの規模にもよりますが、一人で全て行ったりチームの仲間と協力しながら行ったり
するので、とても充実しています。 」ユナイテッドバリューズは、WEB系アプリケーションに
特化しているが、C, C++, C#等を使ったアプリケーションや、例外的にHDL言語を用いた
回路設計もできたりするそう。どんなものを作りたいのかイメージを元に要件定義から対応
してくれることも多いそうなので、まずはお気軽にご相談を!
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Q:すばりエンジニア(プログラマー)とは?
『語学』ですね。プログラムはたくさん言語が ありますが、全てコンピューターと会話する ための「言葉」でしかないので、アメリカ人と 話すのは「英語」中国人と話すのは「中国語」、 というのと同じでこのタイプのシステムと話す のは「PHP」「JAVA」など。一般的には理数系 の人に向いていると言われているけど、自分 は文章組み立てが得意な文系の人が向いて いると思う。自分は理数系も文系もだめだった けど(笑)。
「日々勉強しながら常に新しいことにチャレンジしていこうと思える人じゃないときっとだめだと 思う」と話す三宅氏を裏付けるように、三宅氏の鞄の中には何冊もの技術書が。 「プログラムは言葉でしかない。」と、あっけらかんと答えるその言葉は、めまぐるしく進化する この業界の中で、日々努力を重ねている三宅氏の成果の表れかもしれない。
【仕事は大変だけどおもしろい 】
プログラミングに興味があったら絶対に挑戦してみた方がいい!色々な方との出会いや、
どんな内容のものを作るのか、また実際に開発して納品するまでの間や、完成して納品に
至るまでの充実感は何ものにも代えがたいものがある。
リラックス方法
最近は忙しくて休日もあまりないですが、 1日休みがあったらゆーっくり寝て過ごす。 寝るとリフレッシュできる
お薦め
本 PG参考書 日々進化して いるものに 対応するため 常に知識吸収 |
サイト 「ギガジン」 [@IT 」 |
持ち歩いているもの

重いです(笑)隙さえあれば本を読んで 勉強したいので、常時これくらいの冊数は 持ち歩いています。本選びのポイントは 本の種類より版数が新しいものを買うこと! 会社や学校に同じ本があったとしても 版数が古ければ情報が古くなっているので、 高くても自腹で買ってその本に載っている 知識を自分のものにすることが大切です。
大切なもの

自分に大切なものに対して面白みを
感じることが一番大切だと思う。
マンネリは×。技術的な計算だったり、
新しいことにチャレンジすること!!
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家庭と仕事との両立! ワーカホリックな自分だが、 家族との時間も大切にしていきたい。 仕事では今より更なるスキルアップを!