映画を見て、英語とデザインを学ぶ

FAbank制作担当イメージ画像みなさん、こんにちはFAbank制作担当です。
すっかり寒くなってきたので、体調を崩さないように
努めてはおりますが、みなさまはいかがお過ごしでしょうか。

私事ですが、趣味で英会話を始めましたが、ついにカンバセーションデビューしました!
初めて外国人と話したので、緊張しましたが、カタコトながら少し話すことができました。
ちなみに町田で料金は50分3,000円です。メジャーな英会話教室に比べると安いようです。
月に3、4回くらい頑張っていこうと思います。

最近私がよくやっているのが、「映画で英語を学ぶ」「映画でデザインを学ぶ」です!
まずは、映画で英語を学ぶ、非常に便利なツールがあることを最近知りました。

映画字幕で英語を勉強できる便利ツール

超字幕
http://www.sourcenext.com/product/chj/home/

英語字幕と日本語字幕が同時に出るので、スチュエーションで英語を学べます。
ようするに想像しやすいということでしょうか。

さらに解からない単語をクリックすると意味が表示されます。
それでもやはり、思い知らされるのが、知っている単語の数ですね。
今の段階では、まだまだ足りなく、1,000語知っているのかどうかという
ところです。
日常会話レベルで話せるくらいの英単語と英熟語を勉強中です。

最近覚えた英語を幾つかご紹介
映画「BACK TO THE FUTURE」より

・Great Sccot!(なんてこった、とかまさか)
・What the hell? and Who the hell?(俗語でなんなんだとか 疑問詞の後にthe hellをつける)
・This is it! This is the answer!(それだ!それが答えだ!)
・If you put your mind to it, you can accomplish anything.(何事も成せばなる)

etc
まだまだ、書きたりないのですがまたの機会に。。。

英語の勉強はこれくらいにして、映画で「デザインを学ぶ!」

映画で何のデザインを学ぶのかというと
以下上げてみました。

・映画の時代背景からテイストを学ぶ
・建物や登場人物のファッションから色や装飾を学ぶ
・どのようにすればノスタルジック感がでるのかを研究する
・登場人物の立ち位置からレイアウトを学ぶ
・主な登場人物のクレジットから文字の装飾や表現方法、テクスチャなどを学ぶ

etc

個人的に一番重要なところは、たた何かを見て、例えば「カッコイイ」「カワイイ」と
思ったら、どういった所がそうなのかという事を考えるクセをつければ、
デザインの引き出しは自ずと増えていく、というのが私の持論です。

・コウスチューム
・建物
・時代背景
・スチュエーション

など、とにかくなんでも良いのです。
街を歩いていて、目に見えるもので感じたことを考えれば
自ずとデザインの引き出しは増えるはずです。

英語もデザインも、終わりなき道のりのような気がしますが、
それでもやればやるほど、道は開けてゆくと私は考えます。

ではまた次回(-_-)\

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